2004年12月02日

ほったらかしの私

ともみさんのブログであったように、学会の今の方針としては
精神的な病を抱えている人は放置しているように思う。
自分で自分を「精神病だから放っておいてくれ」と言った私には
あまり学会員からのコンタクトが無いのが証拠。
普通に上からガミガミ言えない分、扱いが厄介だからかもしれないし、
学会が原因で精神的な病にかかる人が多いことを自覚しているのだろう。
自ら命を絶つとかしてもらうと困るだろうし、
実際自殺沙汰が起こって、
学会相手に訴訟を起している家族などもいるかもしれない。
そんなことはあってほしくない一番のことですが。。。

ぶっちゃけると、私は放ったらし加減が心地良い。
もう干渉しないでくれと心から思っていたから。
しかしここまで元気なので、
近所の道端で普通にしている所を見られたら
また幹部の人達はやってくるのだろうな。
けれど何を言われようが私は私のスタンスを貫く。
四半世紀も学会と向き合ってきて、嫌な事もたくさんやった。
ここら辺で生活を変えていかないと、生き方を変えていかないと、
心の底から本当に悔しいこれからを送る事になる。
現在学会から活動を止められてる人達は組織から離れてみて、
自分がやってきた事を客観的に振り返るチャンスがあると思う。
活動をしている以上、とめどなく命令は流れてくるし
それに従っていたら反省したり常識を振り返るチャンスもなかなかないから。
精神を壊してしまう何かが学会にあることを気づいて欲しいと
心から願っています。

posted by ありさ at 00:00 | TrackBack(0) | 格納 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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