2004年11月09日

有名人が創価学会に入会する理由

会員のおばさんがたの井戸端会議などで聞いた話。
有名人が創価学会に入会する理由は、
「仕事をもらうため」ということです。
入会した事で仕事面で恩恵を受けることができるのです。
例えば、H本M美さんとS田R恵さん。
この二人はかならずセットです。
だからどっちかが人気がなくなったとしても
また出てこれるからOK。
どんな人が入会しているかと研究していると、
テレビでの共演頻度が
また創価学会つながりであることが見えてきます。

あとは、全国1000万人いるという会員が、
CDが出るとか、ビデオが出るということを聞くと
会員のよしみで買ってあげてしまうことです。
有名=学会に貢献していると暗示がかかっているので、
どんどん応援してあげてしまいます。
この貢献していることを、学会の中では
「実証を示す」といいます。
毎日の中で、学会員は自分の組織を認めてもらう為、
いつも「非会員に認めてもらうこと」を
進んでやろうと思っています。
また創価学会が主催している
「民主音楽協会(民音)」の催しに出演できたり、
たくさんの人が見方になってくれるという意味で、
学会員になることはメリットになるのです。

しかし、一般市民には学会員ということを
有名人の方々はカミングアウトしていないようです。
というのは、自分が会員と知っていてもらいたいのは、
仕事を回してくれる業界関係者や、
応援してくれる会員の人だけでいいのですから。
芸能人は組織内の「芸術部」という所へ属すのですが、
著名人が本当に活動しているのかどうかは
一般会員からしてみたら見えない所なので謎です。

posted by ありさ at 00:00 | TrackBack(0) | 格納 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/1950829

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。