2004年10月28日

人はいかに生きるべきか。

チョンガーさんのブログで、このブログを紹介して頂きました。
どうもありがとうございました。
今までの学会のブログはジャーナリズム性が高く、
読んで納得させられるものがとても多いと感じています。
むしろ、私達は客観的に、そして冷静に、
創価学会問題について語っていく事が求められています。
学会員の様にいくら熱く語ったところで、
理路整然と整理され、納得され、理解されないと、
本当に語ったことにはなりません。
このブログも勿論、学会の実際を冷静に語っていきたいと思っています。
しかしながら、表題に掲げたとおり、
創価学会問題の最大の論点は、チョンガーさんのおっしゃられた、
「人はいかに生きるべきか」
「人生の中の宗教とはどういう位置づけなのか」
「毎日はどのように宗教とつながっていくべきか」
です。
私は、このことをブログのど真ん中に置き、
お話していきたいと思っています。
ですから、私のブログには、私が今まで感じたことをストレートに、
尚且つ、自分の経験を交えて訴えていくつもりです。
時々、私と同じ経験をされた方々が私のブログを読み、
過去の辛い思いをフラッシュバックされるかもしれません。
一緒に乗り越えて行きましょう。
このブログは非学会員の方に訴える為のものであり、
それと同時に福子の心を癒すものでありたいと思います。
posted by ありさ at 00:00 | TrackBack(0) | 格納 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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